2017年11月28日

カテゴリー:

チームワーク・社内研修


チームワークの底力と自分サイズのアウトプット

365日ブログ 

120日目

 

 

公認会計士・税理士

畑中 外茂栄です

 

 

昨日は東京の後楽園ホールに行ってきました

 

 

プロレスやボクシングの聖地、

後楽園ホール

 

 

チャンピオンの写真が飾ってあり、

雰囲気があります

 

 

ここで所属する、

一般社団法人

日本キャッシュ・フローコーチ協会、

年1に一度のMVPコンテストが行われました

 

通称、

大人の学園祭です

 

 

舞台はなんと後楽園ホールのリング

 

 

全国300人の中の

キャッシュフローコーチから

6名がリングインし、

10分間のプレゼンを行いました

 

 

 

みんな素晴らしいプレゼンでした!

 

ブログの師匠、

板坂裕治郎もリングイン!

 

笑いが止まりません

 

 

 

 

 

 

当日は師匠、

和仁先生の基調講演もありました

 

 

本当に多くのことを学びすぎて、

文章で凝縮できません

 

 

直観のままに感じたままに書きます!

 

 

まずは、

チームワークの底力です

 

 

基調講演の中で、

和仁先生が失敗した話をされていました

 

 

そこから得た教訓として、

1人で働くことの脆さと、

チームで動くことの強さ

説明されていました

 

 

まさに

このMVPコンテスト

そのものがそうです

 

 

全国各地から

400人が集まりました

 

 

1年前から構想が始まり、

企画、集客、設営、実行まで

連携して動いていきます

 

 

しかも、

社内ではなく

社外にいる人間がです

 

 

常識では考えられません

 

 

1人でできるか?

 

 

絶対にできません

 

すぐに止める理由を探すと思います

 

 

1人では達成し得ないことも、

チームの力で達成できる

 

 

そんなことを実感しました

 

 

次に、

自分サイズのアウトプットです

 

 

アウトプットが先、

インプットが後

 

 

無理をしたアウトプットは不要です

 

まずは、

自分サイズのアウトプットを

繰り返していく

 

 

完璧になるまで待っていては

何も生まれません

 

 

とにかく、

 

 

行動量

見切り発車

脱☆完璧主義

 

 

質はあとからついてきます

 

 

結果も楽しみ

プロセスも楽しむ大人の学園祭

 

 

すでに来年が楽しみです

 

 

公認会計士・税理士

畑中 外茂栄

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