2026年2月23日

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成果を出す考え方


確定申告の真っ最中に、東京で3日間の研修を選んだ理由


公認会計士・税理士 

畑中 外茂栄です。



土日月の三連休を使って、東京で3日間の研修を受けてきました。



日程自体は他の月にもありますが、「まるっと集中した3日間」を確保するのは、今のタイミングではなかなか難しいんですよね。



だからこそ、今回の連休を選びました。




お金・時間・労力——投資した価値は十分にありました



確定申告業務のど真ん中。それでも、お金・時間・労力を使って参加した価値は、十分にありました。





ここから、自社のビジネスモデルやサービスを再構築していきます。


自社にも、顧問先にも、スタッフにも、学びを実務に落とし込んで必ず還元していきます。



そんな土台ができた3日間でした。




さまざまな業種のプロフェッショナルとの出会い



研修では、さまざまな業種の方との出会いもありました。



それぞれの道を極めたプロフェッショナルばかりで、とても刺激を受けました。


自分とは違う視点や取り組み方に触れることで、「ここからどう動くか」のイメージがより具体的になりました。




3ヶ月のアクションプランを設定しました



研修の締めくくりとして、ここから3ヶ月のアクションプランも設定しました。



アウトプットを意識したインプットが大切です。



「いつか」ではなく、「この3か月でやること」のリストができたので、あとはやるのみです。


ギアを上げて、しっかり実行していきたいと思います。



忙しい時期に3日間を投資をしたことは、自分の中でも1つのチャレンジでした。



「時間が取れない」と思うんじゃなく、「どうやったら3日間確保できるか」と考えることが大切ですね。 



あともう一泊して、東京のお客様や新規の方との打ち合わせを3件して名古屋に帰ります。



帰った後には何の迷いもなく、確定申告のソルジャーになれます(笑)


公認会計士・税理士 

畑中 外茂栄

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