2021年2月18日

カテゴリー:

成果を出す考え方


究極の時短は、スッパリ止めること

365日ブログ

1298目


公認会計士・税理士

畑中 外茂栄です



今年は去年にも増して、

業務内容を見直し中です



先日のブログで、

時短のことについて書きました

去年と同じ業務をより早く仕上げていくことは大事です



空いた時間を別の有意義なことに活用できますよね



そして究極の時短は、



今までやっていたことをスッパリ止めること



これが究極の時短だと実感しています



今自社でも今まで当たり前にやっていたことで

成果に直結しないことをバッサバサと止めています



毎月10時間かかっていた作業を

7時間でできるように工夫してみる



これも成果ですよね



そして10時間かかっていた作業を、

思い切って止めてみる



そうすると10時間から一気に0時間になります



もちろん必要な業務は止めてしまうことはできません



そのためにも見極めは必要です



そしてその見極めは現場のリーダーしかできません



必ずやらなければいけない業務はより短く、早く、正確に

重要度や優先順位が低い業務は思い切って止めてみる



定期的な業務の洗い出しは大切ですね



公認会計士・税理士

畑中 外茂栄

  • 【無料診断】ドンブリ経営レベル5段階
  • 【無料メール講座】7日で学ぶ!ドンブリ経営から脱却するための最初の一手
  • 【1on1個別セッション】会社の経営数字について学ぶ!

月別記事

MONTH