2018年4月19日

カテゴリー:

気づき


1冊の読書から1行アウトプットできればオッケー!

”とっておきの1行を見つけましょう!”

 

365日ブログ

 

262日目 

 

 

おはようございます!

 

 

想いをつなぐ

財務戦略実践パートナー

畑中です!

 

 

先日は第4回

早朝読書会を行いました!

 

 

 

今回はブログ仲間の

えむちゃんが参加してくれたので

普段より時間をかけて

アウトプットを行うことができました!

 

 

↓写真は逆光でミスりました😱

 

僕が紹介したのは所属している

キャッシュフローコーチ協会の

代表理事 和仁先生が執筆された

コンサルタントの経営数字の教科書

 

 

 

 

お金のブロックパズルの

解説されているので、

数字に苦手意識がある方に

知ってほしいと思い紹介させていただきました

 

えむちゃんが紹介してくれたのは

 

 

土井 英司さんが執筆された

一流の人は、本のどこに線を引いているのか

 

 

 

 

えむちゃんが紹介

僕は著者の方は知らなかったのですが、

帯のフレーズがおもしろいですね

 

 

読書の定義です

 

 

読書とは、

数千行の中から自分の未来を拓く

「1行」を見つける行為

 

 

この定義って素晴らしいなと思いました

 

 

日本人は学校の授業で

本の頭からお尻まで

隅々読ませる教育が

染みわたっていますよね

 

 

ですが、

隅から隅まで熟読しても、

全てアウトプットできるかというと

なかなか難しいですよね

 

 

というか何日もかけて読み終えるころには、

前半の内容とか忘却の彼方ってよくありますよね(笑)

 

 

熟読じゃなくても

速読でも、

ななめ読みでもいいですし、

究極的には

 

 

1行だけでオッケー

 

 

 

1行だけでもいいから吸収して

持ち帰ったり、アウトプットするのが大切だと思います

 

 

思わずその場でアマゾンでポチってしまいました

 

 

読むのが楽しみです

 

次回は5月21日 早朝7時30分からです
ご参加お待ちしています🙂
 
 –

本日もお読みいただき、

ありがとうございました

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